シニアのギターの楽しみ方~その3【YouTubeでご紹介】

ギターを楽しむ
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「若い頃、ギターを習っておけばよかった」という言葉を、たまに耳にすることがあります。

でも、始めるのはシニアになってからでも決して遅くはありません。

思い立ったが吉日といいますが、明日から始めてみませんか。

いかに速く、楽に、しかもお金をかけずにギターを上達できるか」がポイントです。

このページでは、「熱中する期間を持つ」と「ギター仲間をつくる」についてお伝えします。

以下の記事は、全画面に切り替えてご覧ください。

シニアのギターの楽しみ方~その5【YouTubeでご紹介】
シニアになってからギターを始めても、ギターは上手くなります。そのためには、3年は熱心に続けてください。そうすれば、その後は少し手を抜いても構いません。上達が伸び悩んだときは、他の趣味を同時並行でやってみるのもひとつの手です。また、上達の近道として、人前で披露することを推薦します。

ギターで歌おうch
チャンネル運営者の小暮貢朗と申します。 このチャンネルは60年代から80年代までのいわゆる昭和フォーク、ニューミュージック、J-POP、外国曲を取り上げ、弾き語り用にアレンジし、解説するチャンネルです。 チャンネルを運営しておりますが、ギターは全くの独学の素人のアコギ愛好者です。 ギターの体系的な知識もなく、演奏

※ 筆者は、アコギの初心者と初級者向けに、Zoomを使ったオンライン『何でも無料相談』と『無料お試しレッスン』をおこなっております。
これからギター弾き語りを始めようとお考えの方、ギターに関しチョット聞きたいことがある方は下記サイトからお気軽にお問い合わせください。↓

アコギ愛好家 - 小暮貢朗(こぐれみつあき) | MOSH (モッシュ)
アコギ愛好家 | 「アコギの音色大好き人間」の小暮貢朗(こぐれみつあき)と申します。コロナ禍をきっかけに、2020年6月YouTubeに『ギターで歌おうch』( )を立ち上げました。 素人弾き語り愛好家の立場から、やめてしまった弾き語りに「再挑戦するシニア」のみなさまと、弾き語りの楽しさを共有したいからです。

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【シニアのギター入門】シニアが始めるギターの楽しみ方~その4
ギターが短期間でうまくなるかならないかは、熱中する期間があるかないかの差といっても過言ではありません。といっても、一人で習うだけでは刺激が少なく、上達が加速されることはありません。上達を加速させるには、やはり刺激が必要です。そのためには、ギター仲間をつくるのがよいです。それぞれについて解説します。