シニアのギターの楽しみ方

シニアのギターの楽しみ方を、自身の体験から具体的にご紹介します。

私の場合、アコースティックギターの音色が好きで、聴いてるだけで豊かな気持ちになります。

それなら自分で弾いたらもっとリッチな気分を味わえるだろうと思い、ギターを始めました。

楽に、楽しく弾けることにポイントを絞って10のコツをご紹介します。

シニアのギターの楽しみ方を、自身の体験から具体的にご紹介します。

以下の記事の中から、お選びください。

ギターの楽しみ方

【シニアが始めるアコギ】いまギターが簡単に学べるようになったのをご存知ですか?

「ギターを始めた人の9割は、1年後にはギターに触らなくなっている」。朝日新聞を読んでいたら、ギター・マガジン編集長・河原賢一郎氏へのインタビュー記事に目が留まった。確かに昔は独学でマスターするのは大変でした。だから1年でやめてしまったのです。でも今はYouTubeで手取り足取りはるかに楽に上達できることをご存知ですか。
ギターの楽しみ方

ギターの楽しみ方【YouTube版】~ジョン・バエズのドナドナ Dona donaを歌う

ドナドナ Dona Donaは、ジョーン・バエズが歌い1961年に世界的にヒットした曲です。もともとイディッシュ語(中東欧ユダヤ語)で書かれ、1940年のミュージカル曲を原曲とするフォークソングです。アーロン・ツァイトリンが英語を作詞、ショロム・セクンダの作曲です。
ギターの楽しみ方

ギターの楽しみ方【YouTube版】~PPMの「虹と共に消えた恋」を歌う

この曲は17世紀のアイルランドで歌われていた歌が原曲です。コーラス部分がアイルランド語(ゲール語)です。英仏の百年戦争にアイルランドも駆り出され、愛する人を戦争で奪われた女性たちが歌ったようです。その後移民でアメリカにも伝わったようです。ピーター・ポール&マリーの頃はベトナム戦争の時代で、反戦歌として歌われました。
ギターの楽しみ方

リバプールにビートルズの聖地を訪ねる

ビートルズの4人が生まれたイギリスのリバプールを訪ねました。マシューストリート(Mathew Street)は、ビートルズ発祥の地として知られ、通り沿いのキャバンクラブ(Cavern Club)はビートルズがまだ無名だった頃、活動したライブハウスとして有名です。ロンドンに戻り、アビーロードの横断歩道を渡りました。
ギターの楽しみ方

【YouTube版】シニアのギターの楽しみ方~その5

シニアになってからギターを始めても、ギターは上手くなります。そのためには、3年は熱心に続けてください。そうすれば、その後は少し手を抜いても構いません。上達が伸び悩んだときは、他の趣味を同時並行でやってみるのもひとつの手です。また、上達の近道として、人前で披露することを推薦します。
ギターの楽しみ方

【YouTube版】シニアのギターの楽しみ方~その4

ギターが短期間でうまくなるかならないかは、熱中する期間があるかないかの差といっても過言ではありません。といっても、一人で習うだけでは刺激が少なく、上達が加速されることはありません。上達を加速させるには、やはり刺激が必要です。そのためには、ギター仲間をつくるのがよいです。
ギターの楽しみ方

【YouTube版】シニアのギターの楽しみ方~その3

自分が上達した姿を強くイメージしてください。イメージすることは目的を達成する大きな手助けになります。自分がレッスン用として選んだ好きな曲を、YouTube動画に合わせて練習してください。自分が好きな曲なら、難しくても諦めずにチャレンジする大きな原動力になります。
ギターの楽しみ方

【YouTube版】シニアのギターの楽しみ方~その2

ギターを上達させるには、自分の好きなアーティスト、好きな曲をコピーするのが近道です。ギター教則本をいくら練習しても楽しくありません。YouTubeを繰り返し見ながら、1つの曲を徹底的にコピーしてください。ご存じの通り、印象派の画家・ゴッホも日本の葛飾北斎の浮世絵を何度もコピーし、独自の画風を開拓していったのです。
ギターの楽しみ方

【YouTube版】シニアのギターの楽しみ方~その1

速く、楽にギターを上達させるには、独学でなくギター教室で基礎のレッスンを受けた方がよい。ギター教室を選ぶ際は、レッスン料、自分に合った講師か、教わりたい内容か、通いやすいかなどを考慮し決める。教室で基礎さえ習得できれば、長く習う必要はありません。お金もかかるし、自宅で練習する方がベターです。
ギターの楽しみ方

【YouTube版】シニアのギターの楽しみ方~実践編紹介

「セカンドライフを楽しむ」サイトでは、記事のほかYouTubeで動画版の「ギター上達法10の極意・実践編」を作成しました。60代の人生を充実させる趣味【シニアのアコギ上達法】。シニアのギターの楽しみ方~実践編をご紹介します。私がライブハウスで実践した動画です。
ギターの楽しみ方

シニアのギターの楽しみ方~シニアに使いやすいアコースティックギターの選び方

50代や60代で初めてギターを始める方や、何十年ぶりにギターを再開する方にとって、長続きするアコギ(アコースティックギター)の選び方をご紹介します。私がシニアのギタリストにお薦めするアコギは、第1番目がマーチンのドレッドノート・ジュニア(Dreadnought Junior)で、二番目が、テイラーのGS Miniです。
ギターの楽しみ方

60代から始めてギターがうまくなる秘訣~シニアのギターの楽しみ方

ギターが楽に上達する方法を紹介します。ベストな秘訣は、人前で歌うことですが、それ以外の上達の極意は、①1初心者は教室で学ぶ②Youtubeを活用③好きな曲をコピー④毎日ギターに触れる⑤上達した姿をイメージ⑥好きな1曲をマスター ⑦一定期間熱中する⑧演奏仲間をつくる⑨停滞期は他の趣味も。詳しく具体的に紹介します。
ギターの楽しみ方

サイモンとガーファンクルの名曲「スカボロフェア」のふるさと、イギリスのスカボローを訪ねる

S&Gの名曲「スカボロフェア」の故郷を訪ねる。サイモンとガーファンクルが歌う「スカボロフェア」を聞いて以来、私の一番好きな曲になりました。イングランド北部の港町、スカボローを訪ねました。ロンドンからヨーク乗り換えで3時間半。あこがれの地に初めて足を踏み入れました。
ギターの楽しみ方

【必読】実体験から学んだシニアのギターの楽しみ方~その5

ギターが楽に上達する方法についてご紹介します。シニアになってからギターを始めても、ギターは上手くなります。そのためには、3年は熱心に続けてください。上達が伸び悩んだときは、他の趣味を同時並行でやってみるのもひとつの手です。また、上達の近道として、人前で披露することを推薦します。
ギターの楽しみ方

【必読】実体験から学んだシニアのギターの楽しみ方~その4

ギターが短期間でうまくなるかならないかは、熱中する期間があるかないかの差といっても過言ではありません。といっても、一人で習うだけでは刺激が少なく、上達が加速されることはありません。上達を加速させるには、やはり刺激が必要です。そのためには、ギター仲間をつくるのがよいです。それぞれについて解説します。
ギターの楽しみ方

【実践で学んだ】アクティブシニアのギターの楽しみ方~その3

自分が上達した姿を強くイメージしてください。イメージすることは目的を達成する大きな手助けになります。自分がレッスン用として選んだ好きな曲を、YouTube動画に合わせて練習してください。自分が好きな曲なら、難しくても諦めずにチャレンジする大きな原動力になります。
ギターの楽しみ方

【実体験】アクティブシニアのギターの楽しみ方~その2

シニアになってからギターを始めても、ギターは上手くなります。まず自分の好きなアーティス、お気に入りの1曲を選び、ひたすら真似ることです。自分に合ったレッスン動画を選んでください。その1曲を徹底的にコピーしましょう。また毎日ギターに触れるのがポイントです。週に1回まとめて弾くより、毎日10分弾くのが上達への早道です。
ギターの楽しみ方

【実践で学んだ】アクティブシニアのギターの楽しみ方~その1

ギターが楽に上達する方法についてご紹介。速く、楽にギターを上達させるには、独学でなくギター教室で基礎のレッスンを受けた方がよいです。教室で基礎さえ習得できれば、長く習う必要はありません。お金もかかるし、自宅で練習する方がベターです。経験者はYouTubeを大いに利用してください。