趣味の選び方

【定年後のシニアの趣味】趣味は50代から始めるのがベスト!

「人生、思い立ったが吉日」と言います。それを後になって実感し、後悔したことはありませんか?今から準備し、始めましょう!!「あとでやろう」は若い時の話で、シニアにとって健康で活動できる時間は少ないのです。そして私は「陶芸は面白い」「土をいじっていると厭なことを忘れる」「ストレスがなくなっている」ことに気が付きました。
2025.01.22
ギターを楽しむ

【シニアのギター入門】シニアが始めるギターの楽しみ方~その1

ギターが楽に上達する方法についてご紹介。速く、楽にギターを上達させるには、独学でなくギター教室で基礎のレッスンを受けた方がよいです。教室で基礎さえ習得できれば、長く習う必要はありません。お金もかかるし、自宅で練習する方がベターです。経験者はYouTubeを大いに利用してください。
2025.01.22
ギターを楽しむ

【シニアのギター入門】シニアが始めるギターの楽しみ方~その2

シニアになってからギターを始めても、ギターは上手くなります。まず自分の好きなアーティス、お気に入りの1曲を選び、ひたすら真似ることです。自分に合ったレッスン動画を選んでください。その1曲を徹底的にコピーしましょう。また毎日ギターに触れるのがポイントです。週に1回まとめて弾くより、毎日10分弾くのが上達への早道です。
2025.01.22
ギターを楽しむ

【シニアのギター入門】シニアが始めるギターの楽しみ方~その3

自分が上達した姿を強くイメージしてください。イメージすることは目的を達成する大きな手助けになります。自分がレッスン用として選んだ好きな曲を、YouTube動画に合わせて練習してください。自分が好きな曲なら、難しくても諦めずにチャレンジする大きな原動力になります。
2025.01.22
ギターを楽しむ

【シニアのギター入門】シニアが始めるギターの楽しみ方~その4

ギターが短期間でうまくなるかならないかは、熱中する期間があるかないかの差といっても過言ではありません。といっても、一人で習うだけでは刺激が少なく、上達が加速されることはありません。上達を加速させるには、やはり刺激が必要です。そのためには、ギター仲間をつくるのがよいです。それぞれについて解説します。
2025.01.22
ギターを楽しむ

【シニアのギター入門】シニアが始めるギターの楽しみ方~その5

ギターが楽に上達する方法についてご紹介します。シニアになってからギターを始めても、ギターは上手くなります。そのためには、3年は熱心に続けてください。上達が伸び悩んだときは、他の趣味を同時並行でやってみるのもひとつの手です。また、上達の近道として、人前で披露することを推薦します。
2025.01.22
油絵を楽しむ

【シニアの油絵】シニアがゼロから始める油絵の楽しみ方~その1

「昔から絵を描くのが好きで、いつかゆとりができたら本格的に習いたかった」という言葉をときおり耳にします。仕事と子育てが一段落した今が、絵を始める絶好のチャンスです。油絵の場合、最初は独学より自分に合った絵画教室で基礎を学んだ方が上達が速いです。ここでは「楽しく絵が上達する方法」についてお伝えします。
2025.01.22
油絵を楽しむ

【シニアの油絵】シニアがゼロから始める油絵の楽しみ方~その2

時間がかかる割には達成感のないデッサンですが、やはり避けては通れない基本技術です。でも、どうせ時間をかけるなら効率よく上達したいものです。それには、ただデッサンするのではなく、自分で好きな画家のデッサンを真似てみることです。さらに、その絵の構図、色使い、筆使いまで観察すれば、絵を描く技術は飛躍的に向上します。
2025.01.22
油絵を楽しむ

【シニアの油絵】シニアがゼロから始める油絵の楽しみ方~その3

ただ何となく絵を描いていても、あまり上達しません。あんな絵を自分も描きたい、という強いモチベーションが大事です。実はあなたが自分でなりたいというレベルを決めれば、そのレベルまでは上達するでしょう。しかし、このくらい描ければいいかと思えば、そのレベルで絵を描く技術は止まります。
2025.01.22
油絵を楽しむ

【シニアの油絵】シニアがゼロから始める油絵の楽しみ方~その4

物事は熱中すると上達が速い。それならば、油絵があなたにとって熱中できる趣味になれば、必ず上達するわけです。油絵を鑑賞するだけでなく、自らの手で描いてみたいという強い熱意があるのか、自らに問いかけてください。また、自分に合った先生と仲間にめぐり会えるかで、あなたのやる気も大きく変わってきます。
2025.01.22
油絵を楽しむ

【シニアの油絵】シニアがゼロから始める油絵の楽しみ方~その5

毎週一生懸命絵を描いているのに、最近少しも上手くなりません。マンネリ化している感じです。それは階段を上る際の踊り場みたいな状態なのかもしれません。気分転換に他の趣味を持つのも手です。私の場合、一つのことに集中できるのが3年が限度なので、その趣味を続けるためにも他に趣味を持つことにしています。
2025.01.22
陶芸を楽しむ

【シニアの陶芸】シニアがゼロから始める陶芸の楽しみ方~その2

陶芸は基礎が大事です。課題を決め集中して学んでください。陶芸教室で基礎を習得し、その後は陶芸家から作風を学んでください。せっかく陶芸をやるのでしたら、プロの陶芸家がつくるようなうつわを自分でつくってみましょう。自分独自の作風をつくりあげてください。
2025.01.22
陶芸を楽しむ

【シニアの陶芸】シニアがゼロから始める陶芸の楽しみ方~その3

陶芸も熱中すると上達が速い。自らの手でつくりたいという強い熱意があるのか、自らに問いかけてください。また、自分に合った陶芸家の先生と陶芸仲間にめぐり会えるかで、あなたのやる気も大きく変わってきます。
2025.01.22
陶芸を楽しむ

【シニアの陶芸】シニアがゼロから始める陶芸の楽しみ方~その4

3年は熱心に続けてください。そうすれば、うつわをつくるのが簡単で、しかも楽しくなります。行き詰ったときは、他の趣味を始め、気分転換するのもひとつの手です。また、上達への近道として、人前で自分の作品を披露することをおススメします。人に見てもらうというモチベーションが、一番の原動力になります。
2025.01.22
注目記事

【シニアの陶芸】シニアがゼロから始める陶芸の楽しみ方~その1

陶芸教室で学んだ方が独学より安く済むし、楽です。探し方は、検索サイトから探す、近くの陶芸教室のホームページを検索する、最寄りの陶芸教室を訪ねるなどの方法があります。基本技術を身につけ、本格的にチャレンジしたい方は、陶芸家から直接学ぶと大きく上達します。YouTube動画をイメージトレーニングとして活用すると便利です。
2025.01.22
ギターを楽しむ

【シニアの旅】S&Gの名曲スカボロフェアのふるさとを訪ねる旅

S&Gの名曲「スカボロフェア」の故郷を訪ねる。サイモンとガーファンクルが歌う「スカボロフェア」を聞いて以来、私の一番好きな曲になりました。イングランド北部の港町、スカボローを訪ねました。ロンドンからヨーク乗り換えで3時間半。あこがれの地に初めて足を踏み入れました。
2025.01.22
ギターを楽しむ

【シニアのギターの学び方】60代でギターがうまくなる秘訣は?

ギターが楽に上達する方法を紹介します。ベストな秘訣は、人前で歌うことですが、それ以外の上達の極意は、①1初心者は教室で学ぶ②Youtubeを活用③好きな曲をコピー④毎日ギターに触れる⑤上達した姿をイメージ⑥好きな1曲をマスター ⑦一定期間熱中する⑧演奏仲間をつくる⑨停滞期は他の趣味も。詳しく具体的に紹介します。
2025.01.22
ギターを楽しむ

シニアのギターの楽しみ方~シニアに使いやすいアコースティックギターの選び方

50代や60代で初めてギターを始める方や、何十年ぶりにギターを再開する方にとって、長続きするアコギ(アコースティックギター)の選び方をご紹介します。私がシニアのギタリストにお薦めするアコギは、第1番目がマーチンのドレッドノート・ジュニア(Dreadnought Junior)で、二番目が、テイラーのGS Miniです。
2025.01.22
ギターを楽しむ

【シニアのギターの学び方】ライブハウスで歌っちゃいましょう!

「セカンドライフを楽しむ」サイトでは、記事のほかYouTubeで動画版の「ギター上達法10の極意・実践編」を作成しました。60代の人生を充実させる趣味【シニアのアコギ上達法】。シニアのギターの楽しみ方~実践編をご紹介します。私がライブハウスで実践した動画です。
2025.01.22
ギターを楽しむ

シニアのギターの楽しみ方~その1【YouTubeでご紹介】

速く、楽にギターを上達させるには、独学でなくギター教室で基礎のレッスンを受けた方がよい。ギター教室を選ぶ際は、レッスン料、自分に合った講師か、教わりたい内容か、通いやすいかなどを考慮し決める。教室で基礎さえ習得できれば、長く習う必要はありません。お金もかかるし、自宅で練習する方がベターです。
2025.01.22
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